日本人のためのエステティック


「せっかくエステを受けても思うような効果が出ない」

「施術後2,3日は調子がよくてもすぐに肌荒れしてしまう」

エステを受けていてそんな経験はございませんか?


『エステは最上のスキンケアをしてくれる・・・』

そんなイメージがありますが本当にそうでしょうか?


従来の日本のエステティックの手法はヨーロッパから伝わってきたものです。

ヨーロッパの女性の体質・環境に合わせたエステティックや化粧品は、

必ずしも日本人の女性に合うかというとそうではありません。

日本人と欧米人では、体質・習慣・食生活など全てが異なるため、

ヨーロッパと同じ手法・化粧品では、効果がないばかりか、

かえってダメージを受けてしまうことも少なくありません。


32℃は、国立の皮膚科学研究所で、40年以上にもわたり、日本人の体質や肌を研究し続けてきました。

そして、膨大な日本人女性の肌サンプルから、それぞれの肌の特性に合った

「日本人のための150ものエステティック施術パターン」を提供しています。

それと同時に、「日本でしかできないエステティック」でもあります。


32℃では、バックスプレー(細かい水を噴射する機械)を使って肌の洗浄をしますが、

これは新鮮な水をふんだんに使える日本だからこその手法で、

きれいな水が手に入りづらいヨーロッパではできないやり方です。

ヨーロッパから伝わってきた手法をそのまま行うのではなく、

日本ならではのエステティックの手法を実現したのも、

長年日本人の肌を研究し続けた結果です。



サロンケアとホームケアの連動
32℃の特徴
サロンケア